振り向けば奴がいる!?(汗)

そう言えば最近ドラマを見なくなりました。

昔は毎週楽しみにしていたドラマがいくつかありましたが、やっぱり1番好きなのはヤマトナデシコかなぁ・・・松嶋菜々子さん演じる桜子さん可愛いかったなぁ〜。

東京ラブストーリーも良かったなぁ・・・

でもやっぱり僕は学園モノで愛しあってるかい!が1番かも・・・なんて考えているとつくづく歳をとったと感じてしまいます(汗)

ということで今回のfukuonsei BLOG、先日お邪魔させて頂きました、我がbigliettaに欠かすことの出来ない、大人の女性の、大人の女性による、大人の女性の為のニットブランド、JOHN SMEDLEYの展示会の模様。

見るからに上質な雰囲気とシーアイランドコットンの極上の肌触り、そしてやり過ぎない、でも何かがちょっと違うデザインは本当に素敵なニットです。

次の春夏はどんなコレクションかなぁ・・・とショールームを見ていると(汗)

ムムッ!

ムムムッ!

あれはもしや!?

先日のSartiに引き続き一見イケメン風の・・・”奴”がいる!?

場所もまったく異なる弊社メンズの系列店のバイヤーなのに、性懲りも無く何故!?

どうやらSMEDLEYでも何か企んでいるような予感(怪)

次の春夏、是非ご期待下さい!

スベリ芸が得意と噂の”奴”なので企画倒れにならないことを切に願います(汗)

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Faliero Sartiの展示会にて何やら怪しげな2人を発見・・・(?_?)

先日の都内某所?・・・というより明らかにFaliero Sartiの代理店さんのショールームにて(汗)

2018春夏Faliero Sartiの展示会に行って参りました。


僕が思うにFaliero Sarti、所謂Sartiはことストールに限定させて頂きますと、世界No.1のブランドと言っても過言ではないと思っています。

ただここ数年、ストールよりはスカーフがトレンドということで、はっきり申し上げてそんなには売れていません(汗)

でも実際物を手に取って見ると、トレンド云々ではなく、その素晴らしいクオリティとデザインは健在ですし、違いの分かる根強いファンの方も確実におられます。

ですので、いつかまたやってくるであろうストールのトレンドに備えて、我がbigliettaでも数量控えめでお取り扱いをし続けております。

ここで朗報!?

あくまでSartiの代理店の方曰くなので信憑性には欠けますが、ほんの少しづつストールの風が微風ですが吹きつつあるという・・・(?_?)

ほんとかな?とは思いつつ、Sartiのファンの僕達はまだ時期尚早かもしれませんが、やっぱりコレクションは素敵ですので、その”微風”とやらを信じて、ほんの少しだけ発注を多めにするかと検討していたところ・・・誰?あの男性?

背が高くて一見イケメン風?

だけど何かがイケメン風ではないような?

実は弊社はメンズでgujiとringという異なる2つのお店がありまして、そのringセクションのバイヤー担当でした。

何故その彼が一緒に?

確かにringではSartiのメンズをお取り扱いしていますが・・・

聞くとどうやら、メンズのringとレディースのbigliettaでプチイベントを画策しているようです。

まったくお店の場所も違うringとbiglietta、どういうプチイベントになるのかは定かではありませんが、この不穏な動き?来年の春夏に是非ご期待下さいませ〜!

ちなみに今回のコレクションの1部をチラリと⬇️


やっぱりいいもんはいい!

そう思わせる素晴らしいストール達でしたとさ(^_−)☆

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アラ管?の皆様、お待たせ致しました〜(?_?)

アラ管・・・(?_?)

皆さんはご存知でしたか?

ネットで”アラカン”を調べてみると、アラサーやアラフォーのように60歳前後の方のことをそういうそうです。

では”アラ管”で調べてみると、女性で管理職に就かれている方、もしくはもう間も無く就きそうな方を”アラ管”というそうなんですが、最近は色んな造語が多くてついていくのがやっと・・・いえ、まったくついていけません(汗)

兎にも角にもお取引先さんのお話では、最近巷でアラ管女性が増えているということで、その方達に向けたちょっと格好いい装いが注目されているそうです。

でも・・・我がbigliettaのお客様にはアラ管の方はいらっしゃらないような気がするのですが、ひょっとしたら隠しておられるのかもしれませんね。

OWNという雑誌が創刊されているそうです。

これからの時代を生きる”ジェントルウーマン”へ向けた新しい女性誌だそうです。

表紙は吉田羊さん。

格好いい女性のイメージにピッタリ!

こういう女性って確かに素敵です。

でも個人的にはこういう女性にこそ可愛い洋服が素敵かなと思うのは僕だけではないはず。

格好良く自立はしているけれど、やっぱりどこかに可愛いさがあるなんて、本当に理想的な女性・・・とは思いますが、男性でいうと、仕事バリバリで優しくて、でも男らしいということになりますので、そんな方は男女問わず中々いらっしゃらないですよね。


ということで何が申し上げたかったかと申しますと、弊社のメンズで大変お世話になっております、日本を代表するジャケットファクトリーRING JACKETさんが、この度!アラ管の方に向けてレディースをスタートされるということで、見に行って参りました。

お客様から入学式なんかのオケージョン用のジャケットや、ゴルフに行く時に軽く羽織れるジャケットのリクエストを頂いておりましたので、我がbigliettaではそちらの方向で前向きに展開を検討しております。

もちろん隠れアラ管の方がおられれば、重要な会議やプレゼンにもピッタリかと思いますので、もし展開をスタートしたあかつきには、日本が誇る最高の着心地を確かめにいらして下さいね!

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デザイナーって気難しい方が多いと思ってたのは固定概念でした(謝)

いやぁ〜、それにしてもfukuonsei BLOGらしからぬまともなネタが続きますね・・・(汗)

やれば出来るやん!・・・というのは何の反響もなく、ご意見も1つも頂かないので、あくまで自己評価に他なりません(涙)

褒められればやっぱり嬉しいですし、けなされればやっぱりブルーになりますが、何もないというのは正直1番きついかも・・・

まあ、それも更新をさぼっていたツケが回ってきた自己責任ということで、とりあえずはめげずに更新したいと思います。

ということで今回もまともな2018春夏からの新ブランドのご紹介BLOG!

念願叶いまして、あの!SAYAKA DAVISのお取り扱いがスタートします!!

このSAYAKA DAVIS、はっきり申し上げてめちゃくちゃ可愛いです。

ただ、僕のどうでもいいポリシーなんですが、このfukuonsei BLOGではあまり商売っ気を出さずに、あくまで男性目線からの率直な意見を書くように心掛けいます。

でも最近ちょっと目が諭吉になっているような気もしなくありませんので、サラリとご紹介させて頂きます(汗)


特にワンピース系は可愛いです。

大人可愛い女性に不可欠な”品”があります。


ジワジワと人気が出てきているという噂のデニムブランド、SERGEとSAYAKA DAVISとのコラボ企画も見逃せません。

そして本題!!

デザイナーのSAYAKAさんに直接コレクションの説明をして頂きましたが、人気ブランドのデザイナーなのに物腰柔らかで優しい雰囲気、でも情熱的にコレクションにかけた思いを熱く語って頂きました。

僕なんかはデザイナーはちょっと無口で近寄り難い雰囲気を漂わせてるイメージがありましたが、そのイメージとは真逆でとても素敵な方でした。

やっぱり作品に人柄がでるのでしょうか(?_?)

優しくて可愛い、でも強い大人の女性の雰囲気漂うコレクションでした。

ということで商売っ気は程々に、我がbigliettaで2018年の春夏からスタートしますSAYAKA DAVIS、購入して頂かなくてもかまいませんので、もし宜しければ見にだけでもいらして下さいね(汗)

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男女の差って絶対にありますよね・・・(汗)

一昨年くらいからふるさと納税にはまっています(汗)

僕の狙いはただ1つ!!

本当に無趣味な僕にとっては唯一の楽しみと言っていい”旅行”です。

納税額に応じて宿泊クーポンや旅行券が頂けて、ほんの少しの手数料なので、ただで旅行に行ける気分です。

あまりにも地方の自治体間で謝礼品が高騰し過ぎていることで、少しそれを抑制しようという動きがあるような、僕にとっては悪いニュースも耳にしますが、それでもお得感はあると思いますので是非お勧めします。

という僕がふるさと納税にはまっていようがいまいが皆さんには何の興味もない話だとは思いますが、何が申し上げたかったかと申しますと、その旅行に行くといつも感じてしまうのが、お土産にかける思いの温度差が男女ではかなりあるのではないか?ということです。

僕なんかはその土地ならではの物で、目に入ったものを適当によく吟味もせずに買い物かごに入れていきますが、女性はメモを片手に時間をかけて慎重に選ぶ傾向にあるように思うのですがどう思われますでしょうか(?_?)

はやくお土産を買って旅行を楽しみたいなぁ・・・と思いつつ、いつも言えずに待っています(汗)

洋服も然り!

男性が、これは女性ウケがいい!と思っているものでも、実は女性は、えっ!?気持ち悪っ!と思うものもたくさんあるようです。

レディースのバイイングに同行していても、これメッチャ可愛い〜という黄色い声に、えっ!?まったく分からん・・・というシーンはつきものです。


話は長くなりましたが、先日ショールームで見たこのMARISA REYのエスパドリーユサンダル、これは先程からの話とは逆に男女問わず満場一致で可愛いと思います。

このところ元気のなかったジュート系サンダルですが、やっぱり夏には涼しげで爽やかで可愛いですし、特にサラリとキレイ目カラーを履かれたりすると、きっと密かに好意を抱いてしまいます。

実はまだオーダーするかどうかは検討中なんですが、もし万が一このfukuonsei BLOGをご覧頂いている方からのリクエストがあれば、現実になるかもしれませんので、勇気ある一声!お待ちしておりま〜す!!

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120%以上です!?

実は個人的に最近不運なことが立て続けに起こっております(涙)

自業自得のこともあれば、自分の力ではどうしようもならなかった、ただただ不運だったこと等々・・・生きていれば不運なことの1つや2つ、いえいえ、幾つも起こりますよね(汗)

昔明石家さんまさんの歌で、生きてるだけで丸儲け〜♪みたいな歌があったかと思いますので、めげずに頑張りたいと思います!

まあ東京の出店もある意味ラッキーが重なって実現しましたので、贅沢極まりないですよね。

そんな本日のfukuonsei BLOGは、その最近僕に降りかかった不運の数々をドドンとご紹介・・・ではなくて、またまた本来のレディース裏BLOGとしての役割をこれ見よがしにアップしたいと思います。

先月、僕はいつものイタリアはフィレンツェで半年に1度開催されます、メンズファッションウィークPITTI UOMOに行って参りました。

メンズのファッションウィークということで、いつもレディースの情報は少ないのですが、その数少ない情報の中で、実は毎シーズン夏のアイテムとして我がbigliettaでも根強い人気の120%linoのレディースのコレクションが凄いいい感じでしたので、軽くご報告させて頂きます。

何やらレディースBLOGっぽくていいですね・・・(´∀`)


くしくも2018年の春夏は120%linoに力を入れようと話していた矢先でしたので、こんな僕でも1人でテンションが上がったのは言うまでもありません。

今年と比較するとピンクやイエロー、オレンジにグリーン等々、夏らしいテンションの上がる色が豊富でしたので、絶対にカワイいラインナップなると思います。

何と言っても120%linoの魅力は大人の方が上品でカワイく見えること。

リネンの風合いはちょっと明るい色も下品に見えないので絶対に夏にお勧めです。

アジアのどこかのバイヤーさん達も選び過ぎやろ!くらいにセレクトされていました。

恐らく我がbigliettaも今年の120%以上の仕入れになることでしょう。

というつまらない数合わせで本日は〆くくりたいと思います!!

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Pierre-Louis Marcia、モテ顔してます!?

fukuonsei BLOGをご覧のマニアックな?皆様、こんにちは。

弊社のメンズBLOGでリンクを貼ったからに他ならないと思うのですが、先日の東京出店のご報告は久しぶりに反響がございました!!

今まで本当に反響のないBLOGでしたので、やっぱり嬉しいもんですね。

この調子でバシバシ東京のお店の進行状況をご報告していこう・・・と、あれっ?ちょっと待てよ(汗)

そういえば・・・

このfukuonsei BLOGって・・・

思い出した!!

我がbigliettaのレディースの裏BLOGでした(汗)

BLOGはリスタートしたものの、肝心のレディースの話は皆無でした(謝)

ということで、実は既に来年2018年春夏のバイイイングはかなり前からスタートしておりまして、これからちょくちょく本来の目的でもあるレディースの売上の貢献・・・もとい、商売を度外視しましたレディースのお勧め情報もアップしていきたいと思っております。

bigliettaではずっ〜とお取り扱いさせて頂いておりますPierre-Louis Marcia。

凄く素敵な独特のプリントで人気がありましたが、実は2〜3年くらい前でしょうか?その頃くらいからストールよりはスカーフにトレンドが移り変わったからか、少し元気がなかったのですが、先日お邪魔させて頂きました展示会ではかなりモテ顔のプリントがずらり!?

しかもMarciaでも近頃人気のスカーフ系がかなりいい感じでしたよ!

久しぶりにMarciaのイベントをしてみたいなぁ・・・とまで思ってしまいました。

特に⬇️は個人的にお勧めです!?


絶対に可愛いと思います!!

大人可愛い女性にピッタリです!・・・という珍しくまともな感じで本日のfukuonseiを〆させて頂きます。

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いざ!東京!!

いやぁ〜、それにしても景気がいい(?_?)

売れて売れて仕方ない・・・と言ってみたいものです(汗)

今は昔、あれはかれこれ3〜4年くらい前のことでしょうか、確かに僕達にもプチバブル期がありました。

FinamoreやLARDINI、そしてTAGLIATORE・・・今でも人気ブランドですが、かつての勢いたるや(驚)

そういえばBARKのニットダッフルなんかも凄かったなぁ・・・

お問い合わせの電話も多くて、ネットに出品した日の次の日の朝、けっこうなお値段なのに何点もご注文を頂いてテンションが上がっていた頃が懐かしい限りです。

今ではそんなことはまずありません(涙)

あの頃がちょっと異常で、今が正常なんだと思います。

恐らくこれから僕達を取り巻く業界は群雄割拠の時代を迎え・・・というより数年前からもうその時代が始まっており、売れているところとそうでないところの格差がかなり広がるのではないかなと戦々恐々としております(汗)

少し話はそれましたが、そこで本題!

先日のfukuonsei BLOGで弊社の名前の由来についてくどくどと説明をさせて頂きましたが、その名前を付けた時の目標である東京出店!!

そうなんです!

♯場所は六本木

♯ミッドタウンのすぐ近く

♯僕達の資本力では路地裏なりますが

♯弊社系列店ring TOKYOの1階

♯今のところ9月23日

♯オープン11:00

♯変更の可能性少し有

♯夢が目標に変わって、新たなスタートになりそう

冒頭で触れましたが、今のこの厳しいご時世、決してイケイケで出店する訳ではありません(汗)

今年の2月に敢行しました大阪店移転リニューアルと今回の東京出店、これを機に弊社の生き残りを掛けた決死のチャレンジが始まります。

ここだけの話ですが、本当は怖いです。

でもチャレンジするよりしない方がもっと怖いかなとも・・・

どっちもいばらの道ならばチャレンジする方を選びます。

ということで、ほんの少しだけで構いません、この秋オープンするguji TOKYOに是非ご期待下さいませ〜!!

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gujiグジ(?_?)

いやぁ〜、まさかの!?・・・更新!!

めったに更新しないfukuonsei BLOGにもかかわらず(汗)

夏なのに雪降るんじゃない?

という古いツッコミが入るくらいの珍事です。

何故かと申し上げますと、ちょっと原点に帰って、失ってしまった・・・もとい、忘れかけていた、会社を立ち上げた時の純粋で真っ直ぐだった時の気持ちを思い出したいなぁ・・・と思い立った次第です。

お客様やお取引先さんから、gujiグジという会社名の由来を聞かれることがよくあります。

この”グジ”はご存知の方もおられるかと思いますが、魚の甘鯛を京都では”ぐじ”と呼びまして、そこから拝借させて頂きました。

そなんです、弊社の会社名は魚の名前なんです。

では何故魚の名前にしたかと申しますと、当然創業にあたりまして会社名は誰しも悩むところだと思います。

幾度となく触れさして頂いております前職のSHIPSでは、創業直前まで東京の店舗で働かせて頂いておりました。

その当時、東京にどっぷりはまっていた僕は創業にあたり、今はこの東京にお店を構えることは到底できないけど、いつか東京に帰ってお店を出店してやるぞ!という志を抱いて京都で有志と会社を立ち上げました。

僕が東京で勤めていたその頃、多分今でもだと信じたいのですが、東京の方達って思いのほか京都にかなりいい印象を持っておられるなぁ・・・京都ってちょっとブランド化されているなぁ・・・と感じておりました。

そこで、僕達がこの東京で勝負するとすれば、京都の名前を使うしかない!と確信しまして、会社の名前はまず京都ならではの名前にしようと決めました。

話は変わりまして、知人と会社名について何気に話していますと、「名前って濁音がいいらしいよ!あとは怪獣の名前は何故ガギグゲゴなのか?っていう本知ってる?男性を刺激する音がガギグゲゴでゴジラやキングギドラ、ガメラなんかそうやろ!」という余計な情報が・・・(汗)

もうそうなったら京都ならではの名前とガギグゲゴ、この2つの条件は必須にならざるを得ません。

本当に色々と調べました(汗)

今思うと本当に懐かしいです・・・

ちなみに、その2つの条件がなかったらsandwichサンドウィッチが第一候補でしたが、多くの方から止められました。

個人的には今でも気に入っているので、いつかこの名前のお店を出したいとまで思っています。

話は長くなりましたが、そこで”グジ”という名前に出会い、絶対に誠心誠意を尽くして力をつけて、いつか東京へ!という夢を抱いて付けた名前だったという訳です。


実はオープン当時から使っていますシールやショップカードにも何気にぐじが泳いでいます(汗)

ということで何が申し上げたかったかと申しますと、長くなりましたので、次回に続く・・・m(_ _)m

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目標が1つ、あの人のお陰で叶いました!(嬉)

本当に、本当に、本当に・・・(汗)

本当にご無沙汰しております。

とうとうfukuonsei BLOGも閉鎖してしまったかぁ・・・と思われている方がほとんどかと思いますし、そう思われても言い訳のしようもないのですが、ここで!声をそんなに”大”にしないで、小さめで申し上げたいと思います。

fukuonsei BLOG・・・リスタート・・・し・ま・・す。

さてそのリスタート第一弾!

そうなんです、オープン以来たくさんありました僕の目標の1つ、憧れの”あの”雑誌に弊社のリニューアルしたばかりのHERBIS大阪店を掲載して頂きましたので、そのご報告をさせて頂きます。

商店建築!!

弊社はもちろん一介の洋服屋さんに過ぎませんが、何かこう・・・上手く言えないですが、洋服だけではない何かカルチャーみたいなものを発信できる様なお店になれたらいいなぁ・・・と生意気にも理想を抱いております。

ですので、こんな有名な雑誌に弊社のお店を、洋服ではなく、内装のデザインで載せていただいた事は本当に光栄です。


ここで1つ宣伝なんですが、弊社はオープン以来ninkipen!という一級建築士事務所にお店のデザインを依頼しております。

実はninkipen!の代表であり一級建築士の今津康夫氏は僕が以前お世話になっておりましたSHIPSで、学生アルバイトとして入社してきた後輩でした。

当時洋服を買い過ぎてお金の無かったお酒好きの僕達は、夢をつまみに安いお酒をよくかっ喰らっていました。

絶対にお互い成功しよな!成功したらやすおさん(彼のニックネーム)のデザインで家を建てるし、それまでにやすおさんもいい建築家になってくれよ!と言っていたことを恥ずかしながら今でもよく覚えています(汗)

2006年に弊社が京都にお店をオープンさせる際、彼にそのデザインを依頼したことは紛れもなく、あの時の約束の記憶が鮮明に残っていたからです。

まだお互いに成功というまでには至ってはいませんが、夢の途中を歩んでいることに違いはありません。

本当に気の利いた、ユーモア溢れるデザインをするいい建築家であり、これから偉大な巨匠の道を歩むかもしれない、今津康夫!家をこれから建てようかと思っておられる方、店舗を開業しようと思っておられる方には是非お勧めです!!

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